こんな風俗嬢はイヤだ! -栄町デリヘルに通う猛者たちの失敗談-

栄町デリヘルは成功談より失敗談の方がためになる! ユーザーの方には「あるある。わかるわー」との共感を、女の子には「こうならないように」という教訓を。双方にとってためになる風俗四方山話

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素人が多い栄町のデリヘルだからこそ

実際の話、中央区にはここまでお店の数が増えてしまうと玉石混合、楽しい話ばかりではいられないのが栄町でのデリヘル体験話。
ただ、正味、デリヘル体験話は「失敗の方が面白い」なんていう意見もある。
例えば、職場なんかで疲れっきているときなんかにみんなで「よし、久々にみんなで行ってみっかー」となった場合、どう考えてもその後「反省会」なんて名前をつけてみんなで会い、再度飲み直したりするでしょ?みんながどうだったかをツマミに。いや、普通はしないか…w
そうですよね、反省会というのはオイラの頭の中だけで繰り広げられる妄想でもあるのです。(笑)
ま、ま、ヤローばかりが集まるそんな飲み会の時に必ずと言っていいほど出てくる風俗の体験談で「こんな若くて可愛いコが出てきて、それがまたすっごくエロくて…」なんて明らかな自慢話を聞きたいか?先日まさに失敗したばかりのオイラからすれば「自分の胸にだけしまっとけ」と考えるわな。そういう時アルコールの入った席でもあるため、やっぱり盛り上がるのは「いかに華麗に失敗したか」だったりする。ただ、逆にこういう時一番困るのは、失敗したはしたんだが、話すほどネタ性がない、という地味な失敗。自分自身にダメージを負いつつ、しかも公表し、ネタとして昇華することもできないシロモノ。これが地味に効くんだ。「オレ何やってんだろう」ってふと我に帰ってしまう瞬間でもある。まぁオイラがネタとして話すときは多少の脚色を加え、かなり大げさに騒ぎ立ててちょこっとだけ妄想の世界をあたかも現実であったかのように話すことで話が膨れ上がるということで回避するのだが、これがまた相手がこちらの状況を知らないだけにかなりウケるんだ。
…という、完全に自己満で自己中心的な考えのもと、ふと考えたことがあるんです。栄町のデリヘル店にとっても中央区のユーザーにとっても、そして女のコにとっても大きなマイナスになるのではないかと。

そこで現役、元を問わず筆者知り合いの「ヘルスの猛者」たちを集め「取材」と称した完全鬼畜な聞き込みを開始しました。「公表してネタにもできない失敗談」を集めてみた。ヤツらには「ここでネタとして昇華したということで、へこたれず次からも栄町で楽しいデリヘルライフを続けてください」なんて殊勝なことを言ったのだが、なぜこんなネタを集めたのかといえば、世のデリヘル嬢たちへの反面教師としてほしいため。これが裏テーマ。あえてこれらを公表し「当てはまっちゃうかも」と考える女性たちへの警句としたい。
これにより少しでもそんな女性たちが減ることを望む。だから当然治しようのないもの、単なる誹謗中傷は省いた。このちょっぴり耳の痛い意見を生かすも殺すも働く側の女性であるならばそれは貴女次第というわけだ。まだまにあう、貴女がユーザーから「残念なフーゾク嬢」と呼ばれないために力を尽くそう!とはいうものの、ようは世の中のユーザーのためということにもなる。もちろんオイラも含めて、デリ遊びの楽しさを知っている男たちがより快適に素晴らしいプレイを望めるような環境になればな、と思ってしまった次第であります。

千葉で遊びたいなら県内の男たちはこぞって中央の栄町を目指してくるわけです。そこには確固たる理由があるのですが、いわずともご理解いただけますかね、女の子のレベルが別格だと思えるほどに違うということを。
エロいプレイをしたくて利用するのだから、ヌードにならないでサービスをしようという店は論外なんです。女の子の何に要点を置いて探すのかは人によって変わってくるとは思いますが、プレイで服を着たままだなんてコスプレ以外は考えられません。しかもそのコスプレであっても最終的には脱ぐことむしろ脱がせることに男たちは専念するのですから。
パンツの中身が見えなくてもいいのは街中に歩いている女の子までで、いざプレイをスタートさせたのであれば一直線で目指すところは女の子のパンツの中身ですからね。パンツを履いた状態から攻めるのが好きな人もいれば、脱いだ状態でおっぴろげるのが好きだとか、パンストを履かせてみたりしたいなんでいう願望を持っている人はかなり多いはずだ。

ところで、先ほどもチラリと触れましたが皆様が風俗遊びをする時に店や女の子を探す時に重視するところはどこでしょうか。
顔の好みも人それぞれあるように、ボディースタイルや印象が大切だという人もいれば、見た目はそこそこであれば問題なしでサービスやプレイにこそ力を注いでほしいという人もいるでしょう。いやいや、性格や人間的な波長が合わないとジュニアも勃たない!という人もいたり、ちゃんとした日本語で会話ができる子でなければならない、礼儀正しい子が良いという人もいるでしょう。
そうなんです、利用する男の数だけそれに対応出来る女の子の人数もあるのです。人気があるから全ての人に受け入れられるというのはナンセンスな世界でもあるわけです。
オイラのようにちょっと特殊な性癖に対応出来る子やオプションの数が多い子を注文したいという人もいますからね、わかならないって?いや、逆に分かってもらっては困るんです。だからこそアブノーマルで個性なのだと思っているのですからw
世の中にそんなアブノーマルが溢れかえったら困っちゃうじゃないですか、マニアックだからいいんですよ。玉をぐっとつかんでもらったりとか、踏みつけてもらったりとか、アナルのほうを責めてもらったりとか普通の店でできたら逆に困っちゃうんですよ。(笑)
多彩なプレイが可能な栄町のデリヘルの柔軟で迅速な対応力のある女性が多く在籍していればいるほど愉しみも面白みも倍以上に膨れ上がります。もちろんオイラのジュニアもいつも以上に脹れ上がっちゃいます。
自分なんかは風俗大好きで知人からは「気狂いレベル」とも言われるほどに変態プレイとかも全然イケちゃうタイプ、というか一般の人からはド変態の気狂いと言われてしまうでしょう。軽く自負できる勢いの自分のこのヘンタイな気狂いっぷりを抑えつつ、いろんな人の話を聞く側に徹するのも今後の自分のプレイのネタになるかとも考えております。

それからこのエリアには始発まで営業している飲食店なんかもあり、栄町のデリヘルを利用した後プレイを思い返してみたり、男同士のゲスな話を語るにはもってこいな場所なのです。もともと県内でも有数の歓楽街としても有名ですからね、都内の眠らない街が歌舞伎町ならば千葉でオールナイトを過ごすなら断然栄町だということです。夜中でも若い女の子が歩いていたりすることもありますが、この辺りを夜中うろつく女性というのは当たり前のように風俗店へと消えていくのが普通です。
居酒屋は当然のようにあるのですが、これから男の遊びをしようって時にも精のつく食事なんかもできたりするのでかなり好立地だと感じます。さらにシメのラーメンまで行けてしまうんですよね、まさにここで遊べばフルコースで楽しむ事ができるんです。
いくらヘンタイの気狂いでもしっかりとお酒の味だってわかりますし、美味しいものの判別くらいはできますよw
一度ならずとも二度三度までオイシイ思いができてしまうという県内でも眠らない街、中央区栄町のデリヘル。おいらは好きですね?
確かに自己中ではありますが、男なら共感していただける方も少なからずいるのではないでしょうか。

公開日:
最終更新日:2016/11/12